今日は上野・浅草あたりをぶらぶらしてきたんですが、お店で「きんつば」を見つけたので買ってみました。
この「きんつば」というお菓子、Wikipediaにも書かれてますが、私の出身のほう(福島県会津)では、今川焼き(大判焼き)のことをきんつばと呼んでたりします。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8D%E3%82%93%E3%81%A4%E3%81%B0
各地で呼び方が異なるならまだしも、その名前の別のお菓子があるとなると非常に紛らわしいです。罠です。陰謀です。
地元の人は今川焼きじゃないきんつばのこと知らない人が多いんじゃないかと思います。私も知ったのは比較的最近(大学生の時)で、友人に話しても「え?マジで?」みたいな反応です。
会津でも場所によると思いますが、喜多方、若松あたりはきんつばって呼んでる?と思うので、ほぼ会津全域そうなんじゃないかなー。
中通りになるとどうだかしらないですけど。
2012年1月22日日曜日
2012年1月8日日曜日
Flashで3Dなお絵描き
大学の時にブラウザ上で3Dモデルに絵を描くアプリケーションを作りました。
長い間ブログを放置していたので、それの紹介でもしたいと思います。
まずブラウザで3Dを扱うというのはあまりない話です。重いですし。
下のリンクでは描いたテクスチャを3Dモデルに貼り付けるようなことをやっていました。
http://labs.logosware.com/archives/21
なんやかんやあってFlashで作るのがいいだろうって話になって、そこからは自分がいろいろ試して作っていくことになりました。
Flashもそんな詳しいわけではなかったし、3Dは全く分からないというぐらいだったので開発には苦労しました。
ブログの過去記事などを見ると試行錯誤の跡が少し見られると思います。
まず3Dモデルをどうするかという話でしたが、開発メンバーが有料のモデリングソフトもってない、Flashの3Dライブラリでサポートされてるといった点などを考えた結果、Collada(.xml)形式にしました。
で、3Dライブラリは当時(今でも?)一番メジャーなPapervision3Dにしようと考えていました。
http://blog.r3c7.net/?p=333
上の記事を参考にサンプルを作っていきました。3Dモデルの作成や、マウスイベントなど苦労しましたがなんとかそれっぽいものはできました。
じゃあ次はシェーダーを試そうと思った時に問題が起きました。
http://aaharu.blogspot.com/2009/10/pv3duv.html
UVマッピングを使用したモデルにシェーダーを適用すると黒い線が出てきました。
これの解決方法は結局わからず、Papervision3D以外のライブラリではどうなのか試してみることにしました。
で、試したのがAway3Dです。
まあFlashの3Dライブラリといってもメジャーなのは、Papervision3DとAway3DとAlternativa3Dぐらいでしたし、Papervision3Dから派生したものだと聞いて今までのが移植しやすいかなーと。
それで試した結果、Away3Dは問題なく動作することがわかり、3DライブラリはAway3Dを使用することに決めました。
Away3Dにして良かった点はいくつかありました。
・上の黒い線の問題が解決したこと
・3Dマウスイベントが豊富なこと
・シェーダーなども豊富で、きれいであったこと
絵を描くということを考えると3Dのオブジェクトのマウスイベントがあるのはとてもよかったです。
悪いと思った点もいくらかあります。
・重い
・そんなに移植しやすいわけではなかった
とそんな感じでぐだぐだと作りました。
せっかくなので、FlashDevelopで書き直した、一部機能削除版をソースコードごと公開します。(開発時はFlashBuilderを使いました。学生だったので無料ライセンスで)
今見るといろいろと直したくなりますがそこらへんは許してやってください。
Flexアプリ http://www.aaharu.com/data/UruLabCreater.swf
ソースコード(Flex) http://www.aaharu.com/data/srcview_urulabcreater/index.html
ソースコード(ライブラリ)http://www.aaharu.com/data/srcview_urulab/index.html
ソースコード書き出し後に修正行ってるのでソースコード最新じゃないですけどだいたいあってます。
長い間ブログを放置していたので、それの紹介でもしたいと思います。
まずブラウザで3Dを扱うというのはあまりない話です。重いですし。
下のリンクでは描いたテクスチャを3Dモデルに貼り付けるようなことをやっていました。
http://labs.logosware.com/archives/21
なんやかんやあってFlashで作るのがいいだろうって話になって、そこからは自分がいろいろ試して作っていくことになりました。
Flashもそんな詳しいわけではなかったし、3Dは全く分からないというぐらいだったので開発には苦労しました。
ブログの過去記事などを見ると試行錯誤の跡が少し見られると思います。
まず3Dモデルをどうするかという話でしたが、開発メンバーが有料のモデリングソフトもってない、Flashの3Dライブラリでサポートされてるといった点などを考えた結果、Collada(.xml)形式にしました。
で、3Dライブラリは当時(今でも?)一番メジャーなPapervision3Dにしようと考えていました。
http://blog.r3c7.net/?p=333
上の記事を参考にサンプルを作っていきました。3Dモデルの作成や、マウスイベントなど苦労しましたがなんとかそれっぽいものはできました。
じゃあ次はシェーダーを試そうと思った時に問題が起きました。
http://aaharu.blogspot.com/2009/10/pv3duv.html
UVマッピングを使用したモデルにシェーダーを適用すると黒い線が出てきました。
これの解決方法は結局わからず、Papervision3D以外のライブラリではどうなのか試してみることにしました。
で、試したのがAway3Dです。
まあFlashの3Dライブラリといってもメジャーなのは、Papervision3DとAway3DとAlternativa3Dぐらいでしたし、Papervision3Dから派生したものだと聞いて今までのが移植しやすいかなーと。
それで試した結果、Away3Dは問題なく動作することがわかり、3DライブラリはAway3Dを使用することに決めました。
Away3Dにして良かった点はいくつかありました。
・上の黒い線の問題が解決したこと
・3Dマウスイベントが豊富なこと
・シェーダーなども豊富で、きれいであったこと
絵を描くということを考えると3Dのオブジェクトのマウスイベントがあるのはとてもよかったです。
悪いと思った点もいくらかあります。
・重い
・そんなに移植しやすいわけではなかった
とそんな感じでぐだぐだと作りました。
せっかくなので、FlashDevelopで書き直した、一部機能削除版をソースコードごと公開します。(開発時はFlashBuilderを使いました。学生だったので無料ライセンスで)
今見るといろいろと直したくなりますがそこらへんは許してやってください。
Flexアプリ http://www.aaharu.com/data/UruLabCreater.swf
ソースコード(Flex) http://www.aaharu.com/data/srcview_urulabcreater/index.html
ソースコード(ライブラリ)http://www.aaharu.com/data/srcview_urulab/index.html
ソースコード書き出し後に修正行ってるのでソースコード最新じゃないですけどだいたいあってます。
ラベル:
3D,
ActionScript,
Away3D,
Flex
2011年8月10日水曜日
GAE/Pのtemplateのextendsでちょっとはまった
Google App Engine (Python) のdjangoのテンプレートを使っていてちょっと躓いたことがあった。
私は、 http://www.aaharu.com/ というサイトを持っていますが、これはGAEで作っていて、DNSもGoogle Appsで設定しています。
お金がかかっているのはドメインだけ。
以前まではテンプレートを使わないでHTMLを表示していたわけですが、更新のたびにすべてのHTMLを変更するのが面倒になったので、テンプレートを使ってみることにしました。
GAEには標準でDjangoのテンプレートエンジンが入っていて、テンプレート継承の仕組みがあります。
http://djangoproject.jp/doc/ja/1.0/topics/templates.html
http://d.hatena.ne.jp/griefworker/20091028/gae_inherit_template
それで、テンプレート継承を使ってみたわけなのですが、HTMLの表示がくずれる現象が起きました。
HTMLのソースを表示させても問題は見当たらない。そしてなぜかOperaだけは正しく表示してくれる。
Chromeの『要素を検証』で確認してみると、どうやらbase.htmlの内容の前に空文字が挿入されているようだったので原因をいろいろ調べると、原因はUTF-8のBOMだった。
base.htmlがBOMありのUTF-8だったため、先頭の1文字を変な風に解釈していたようです。
というわけで、PythonでUTF-8扱うときはBOMは消そうと思いました。
私は、 http://www.aaharu.com/ というサイトを持っていますが、これはGAEで作っていて、DNSもGoogle Appsで設定しています。
お金がかかっているのはドメインだけ。
以前まではテンプレートを使わないでHTMLを表示していたわけですが、更新のたびにすべてのHTMLを変更するのが面倒になったので、テンプレートを使ってみることにしました。
GAEには標準でDjangoのテンプレートエンジンが入っていて、テンプレート継承の仕組みがあります。
http://djangoproject.jp/doc/ja/1.0/topics/templates.html
http://d.hatena.ne.jp/griefworker/20091028/gae_inherit_template
それで、テンプレート継承を使ってみたわけなのですが、HTMLの表示がくずれる現象が起きました。
HTMLのソースを表示させても問題は見当たらない。そしてなぜかOperaだけは正しく表示してくれる。
Chromeの『要素を検証』で確認してみると、どうやらbase.htmlの内容の前に空文字が挿入されているようだったので原因をいろいろ調べると、原因はUTF-8のBOMだった。
base.htmlがBOMありのUTF-8だったため、先頭の1文字を変な風に解釈していたようです。
というわけで、PythonでUTF-8扱うときはBOMは消そうと思いました。
2011年7月24日日曜日
ドリキャスの怪しげな商品購入してみた
社会人になって多少懐にも余裕が出たので、ネタ商品を購入してみた。
今回買ったのはこれです。
私が購入した時はAmazonでは品切れだったので、Yahoo!ショッピングを利用しました。

Dreamcast SDL/TF(microSD) / ドリームキャスト専用 バックアップツール
今現在(2011年7月)は4千円程度が相場でしょうか。
以前はオークションで8千円以上はしたドリームキャストのブロードバンドアダプターも、この方法ができてから値下がり傾向にあるっぽい?です。
商品説明に『※玄人専用』って書いてあるのがなんかアレゲです。
少し知識があればこちらのサイトを参考に自作できるようなもので、結構安く仕上がるものらしいです。
でも道具も知識もないのでとりあえず買ってみることにした。
使うもの
DC本体(MIL-CD対応版)
上の商品
microSD
CD
手順
dcsdripを http://f17.aaa.livedoor.jp/~takotako/dcserial_ft232bm.php からDL
↓
CDに焼く
参考: http://ayasuke.exblog.jp/14771039/
私も上のサイトと同じようにDir2bootを使用しましたが、DiscJugglerがなかったので代わりにImgBurnを使用しました。dllファイルがないと言われたのでそこは適当にやっつけた。
ImgBurnでよくわからないアラートが出たけど無視しても問題なかった。
↓
CDをDCにセットして吸出し
参考: http://ayasuke.exblog.jp/14773019/
ちなみに同じファイル名があった場合上書きされる仕様なので、2枚分のデータを1つのSDにやりたいときは名前変えるとよろし。
実機ではプレイできても、少しでも傷がついているものはリードエラーになるものが多かったです。
↓
nulldcをDL
http://code.google.com/p/nulldc/
上のページにあるように、Visual C++ 2010 RuntimesとDirectX 9c Runtimesが必要。
データフォルダにflashとbiosを名前を変えて置けば準備完了。
nulldcはShiftがスタートで、xcvbがABCD、asがLRとかでした。キーボードよりも360コントローラーでやるとやりやすそうですね。
しかし、nulldcの開発自体は去年から止まっているっぽい?
寄付も募集していたようですけど、今はどうなっているのかよくわらかないです。
あと、日本語フォルダ読めないようなので注意。
nulldcの完成度はそこそこですが、これ以上のアップデートもなさそうだし、互換が完璧というわけでもないので、やはりVGAボックスと実機でプレイというのが今のとこ一番かなぁ。
今回買ったのはこれです。
私が購入した時はAmazonでは品切れだったので、Yahoo!ショッピングを利用しました。
Dreamcast SDL/TF(microSD) / ドリームキャスト専用 バックアップツール
今現在(2011年7月)は4千円程度が相場でしょうか。
以前はオークションで8千円以上はしたドリームキャストのブロードバンドアダプターも、この方法ができてから値下がり傾向にあるっぽい?です。
商品説明に『※玄人専用』って書いてあるのがなんかアレゲです。
少し知識があればこちらのサイトを参考に自作できるようなもので、結構安く仕上がるものらしいです。
でも道具も知識もないのでとりあえず買ってみることにした。
使うもの
DC本体(MIL-CD対応版)
上の商品
microSD
CD
手順
dcsdripを http://f17.aaa.livedoor.jp/~takotako/dcserial_ft232bm.php からDL
↓
CDに焼く
参考: http://ayasuke.exblog.jp/14771039/
私も上のサイトと同じようにDir2bootを使用しましたが、DiscJugglerがなかったので代わりにImgBurnを使用しました。dllファイルがないと言われたのでそこは適当にやっつけた。
ImgBurnでよくわからないアラートが出たけど無視しても問題なかった。
↓
CDをDCにセットして吸出し
参考: http://ayasuke.exblog.jp/14773019/
ちなみに同じファイル名があった場合上書きされる仕様なので、2枚分のデータを1つのSDにやりたいときは名前変えるとよろし。
実機ではプレイできても、少しでも傷がついているものはリードエラーになるものが多かったです。
↓
nulldcをDL
http://code.google.com/p/nulldc/
上のページにあるように、Visual C++ 2010 RuntimesとDirectX 9c Runtimesが必要。
データフォルダにflashとbiosを名前を変えて置けば準備完了。
nulldcはShiftがスタートで、xcvbがABCD、asがLRとかでした。キーボードよりも360コントローラーでやるとやりやすそうですね。
しかし、nulldcの開発自体は去年から止まっているっぽい?
寄付も募集していたようですけど、今はどうなっているのかよくわらかないです。
あと、日本語フォルダ読めないようなので注意。
nulldcの完成度はそこそこですが、これ以上のアップデートもなさそうだし、互換が完璧というわけでもないので、やはりVGAボックスと実機でプレイというのが今のとこ一番かなぁ。
2011年4月26日火曜日
アイマス2 ファーストレビュー
最近プログラミングしてなくてネタがないのでゲームレビューする。
『アイドルマスター2』
まだクリアしてないので、ファーストレビューです。セカンド以降はあるか微妙ですが。
過去シリーズは、360版、L4U、SP(ミッシングムーン)、DSってプレイしてます。つまりAC版以外だいたいやってる。
アイマス待望の続編ってことで期待されてた作品ですが、発売前からネットで騒ぎ(?)を起こして、悪い意味で話題にもなった作品です。
プレイ時間は今のところ5時間程度。中盤なのかな?
あくまで今の時点でのレビューです。
・良い点
グラフィック
新曲
新キャラ(響と貴音)
S4U
良い点は上で挙げた通り。
S4Uはこれだけで楽しめるし自分は好きです。
・良くない点
曲の数
序盤
テンポ
ステージ
曲の数は特別少ないわけではありませんが、前作であった曲がないというのはさみしい。
容量的に厳しいのかもしれませんが、あったほうがよかったなーって思います。
また、今回はトリオを組むのが基本なのですが、序盤はメンバー内の仲が悪かったりします。
正直アイドル同士の仲が悪いのを見たくないw
やよいが、「今日も仲良し2人組で、、あっ! すみません! 3人組 で・・・」なんて言うとか耐えられないぉ(´;ω;`)
あと相変わらずテンポが悪いです。
もうこれはシリーズ通してそう感じてるんで半分諦めてますが・・・
「突風アイドル・・・」とかいらねーから。
ついでに言うとレッスンもいらないと個人的に思う。中途半端なアクションとかいらない、シミュレーションでいい。
最後にステージについてですが、残念だと思うことが2つ。
1つは歌うパートが選べないということ。ユニットのポジションで決まってるっぽい?
もう1つはカメラ。これも選べなくなっているんですが、自分はむしろそれよりもDSにあった視点がなくなってるのが残念です。
DSでは、アイドル後方から観客席を移すカメラアングルがあったんですよね。
こんなの
自分はこれが気に入っていて、DSで一番良かったものだと思ってるくらい。
まだやりこんでないので、間違ってたらごめんなさい。
悪い点ばかり長く書いてますが、つまらないってわけじゃないです。
中盤以降はやることもわかってきて、アイドルもギスギスしてないので面白いです。
というか2でサイネリアが1位とかどういうことなの・・・
DSってゲーム性がなくて、あまり評価されてない面もありますが、自分は好きです。
変態的な(主に涼ちん)シナリオが目立ちますが、システムも頑張ってたんだなーと。まあグラフィックと音質はDSなんであれなんですが。
『アイドルマスター2』
まだクリアしてないので、ファーストレビューです。セカンド以降はあるか微妙ですが。
過去シリーズは、360版、L4U、SP(ミッシングムーン)、DSってプレイしてます。つまりAC版以外だいたいやってる。
アイマス待望の続編ってことで期待されてた作品ですが、発売前からネットで騒ぎ(?)を起こして、悪い意味で話題にもなった作品です。
プレイ時間は今のところ5時間程度。中盤なのかな?
あくまで今の時点でのレビューです。
・良い点
グラフィック
新曲
新キャラ(響と貴音)
S4U
良い点は上で挙げた通り。
S4Uはこれだけで楽しめるし自分は好きです。
・良くない点
曲の数
序盤
テンポ
ステージ
曲の数は特別少ないわけではありませんが、前作であった曲がないというのはさみしい。
容量的に厳しいのかもしれませんが、あったほうがよかったなーって思います。
また、今回はトリオを組むのが基本なのですが、序盤はメンバー内の仲が悪かったりします。
正直アイドル同士の仲が悪いのを見たくないw
やよいが、「今日も仲良し2人組で、、あっ! すみません! 3人組 で・・・」なんて言うとか耐えられないぉ(´;ω;`)
あと相変わらずテンポが悪いです。
もうこれはシリーズ通してそう感じてるんで半分諦めてますが・・・
「突風アイドル・・・」とかいらねーから。
ついでに言うとレッスンもいらないと個人的に思う。中途半端なアクションとかいらない、シミュレーションでいい。
最後にステージについてですが、残念だと思うことが2つ。
1つは歌うパートが選べないということ。ユニットのポジションで決まってるっぽい?
もう1つはカメラ。これも選べなくなっているんですが、自分はむしろそれよりもDSにあった視点がなくなってるのが残念です。
DSでは、アイドル後方から観客席を移すカメラアングルがあったんですよね。
こんなの
自分はこれが気に入っていて、DSで一番良かったものだと思ってるくらい。
まだやりこんでないので、間違ってたらごめんなさい。
悪い点ばかり長く書いてますが、つまらないってわけじゃないです。
中盤以降はやることもわかってきて、アイドルもギスギスしてないので面白いです。
というか2でサイネリアが1位とかどういうことなの・・・
DSってゲーム性がなくて、あまり評価されてない面もありますが、自分は好きです。
変態的な(主に涼ちん)シナリオが目立ちますが、システムも頑張ってたんだなーと。まあグラフィックと音質はDSなんであれなんですが。
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